第71回全日本実業団男子選手権大会

概要

開催期間

平成30年7月20日(金)~7月23日(月)

会場

セキスイハイムスーパーアリーナ(宮城県総合体育館)

〒981-0122  宮城県利府菅谷字館40-1

  ■アクセス:JR利府駅より宮城交通バス「菅谷台経由「青葉台経由」のバスで約10分

 

仙台市青葉体育館

〒981-0912 仙台市青葉区堤町一丁目1番5号

  ■アクセス:仙台市営地下鉄「北仙台駅」北2番出口から徒歩5分

 

仙台市泉体育館

〒981-3124 仙台市泉区野村字新桂島前60番地

  ■アクセス:仙台市営地下鉄「北仙台駅」北2番出口から徒歩5分

 

元気フィールド仙台 

〒983-0039 宮城県仙台市宮城野区新田東4-1-1

  ■アクセス:JR「小鶴新田駅」から徒歩約10分

チケット情報

 無料でご観戦できます。

競技スケジュール

第1日  7月20日(金) 代表者会議15時~(セキスイハイムスーパーアリーナ サブアリーナ)・開会式17時~(セキスイハイムスーパーアリーナ)
第2日 7月21日(土)  グループ戦・決勝トーナメント戦抽選会
第3日 7月22日(日)  決勝トーナメント戦(1・2・3回戦)
第4日 7月23日(月) 決勝トーナメント戦(準々決勝・準決勝・決勝)・閉会式

参加資格

平成30年度公益財団法人日本バレーボール協会「チーム加盟及び個人登録規程」により「実業団」として有効に登録された選手及びベンチスタッフで構成され、下記に該当するチームとする。

(1)前年度優勝チーム 中部徳洲会病院(沖縄県)

(2)主催団体より推薦されたチーム サンデンホールディングス(群馬県)、富士通(兵庫県)、横河電機(東京都)、住友電工(大阪府)、JEF西日本(広島県)

(3)各ブロック代表として日本実業団連盟より推薦されたチーム。ただし、各ブロックの代表チーム数は原則として下記のとおりとする。

北海道:1、東北:1、関東:10、北信越:5、東海:8、近畿:9、中国:4、四国:3、九州:6、調整枠:2

(4)開催地(宮城県)は、上記(3)のほかに1チームを加える。

競技規則

平成30年度公益財団法人日本バレーボール協会9人制競技規則による。

大会使用球

本大会はミカサ製(MVA300)を使用する。

競技方法

グループ戦の後、決勝トーナメント戦とする。グループ戦において1勝したチームは決勝トーナメント戦に出場させる。全試合3セットマッチとし、3位決定戦は行わない。

 

抽選会

シードチームは、JVA国内競技委員会が競技要項に則り決定する。

(1)グループ戦

JVA国内競技委員会が主管協会と下記で行い、結果を関係者と関係機関に連絡する。(出場チームの立ち会いは可)

日時 平成30年6月23日(土)14時から

会場 未定

(2)トーナメント戦

日時 平成30年7月21日(土)グループ戦の全試合終了後(18時予定)

場所 セキスイハイムスーパーアリーナ サブアリーナ

組合せ・結果

組合せ

9人制実業団男子 グループ戦 組合せ

9人制実業団男子 決勝トーナメント戦 組合せ

出場チーム

9人制実業団男子 出場チーム

試合結果

9人制実業団男子 グループ戦 結果

9人制実業団男子 決勝トーナメント戦 結果