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有明アリーナの新設に向けて 「バレーボール『アクション&レガシー』プラン」を公開

2016.11.25

 公益財団法人日本バレーボール協会(JVA)は2020東京オリンピック・パラリンピック競技大会の競技会場として「有明アリーナ」の新設を要望しており、同施設を2020年以降にどのように活用していくのかをバレーボール競技の観点から示す「バレーボール『アクション&レガシー』プラン」を策定し、公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会(以下、組織委員会)などと共有しておりました。

 

 このたび、国際バレーボール連盟(FIVB)事務局のファビオ・アゼベド ゼネラルディレクターが小池百合子東京都知事、水落敏栄文部科学副大臣を表敬訪問した際に、両氏へ本プランをお渡しいたしました。これを受けまして、JVAが掲げる「バレーボール『アクション&レガシープラン』」を以下のとおり公開します。

 

日本バレーボール協会のアクション&レガシープラン(PDF)

 

 なお、本日11月25日(金)にFIVB事務局のファビオ・アゼベド ゼネラルディレクターによる小池東京都知事、水落文部科学副大臣、組織委員会への表敬訪問の様子は、改めてJVAのウェブサイトに掲載します。

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