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世界選手権会場でアンチドーピングとクリーン・バレーボールキャンペーンを実施

2018.10.18

out02.jpg 国際バレーボール連盟(FIVB)、日本バレーボール協会(JVA)と日本アンチドーピング機構(JADA)が合同で、女子世界選手権第1次ラウンドの休息日に「プレー・クリーン」活動を実施しました。

 このプログラムは、世界のトップ選手たちがアンチドーピングに関する役割と責任を今一度確認し、知識だけでなく、競技者の「真実」を将来の世代へとつないでいくためにも、ロールモデルとしての活動を期待されて行われたものです。

 選手たちは積極的にプログラムへと参加し、相互質問形式のクイズを楽しみました。こういった活動は、東京2020大会に向けてのみならず、その先のスポーツ更なる発展のためにも続けられていきます。

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