2026FISUビーチバレーボール世界大学選手権大会

RESULT

結果

最終順位・男子

RANK
TEAMS
17位タイ 富田 昂馬(トーヨーメタル株式会社)/平田 悠真(日本体育大学4年)

最終順位・女子

RANK
TEAMS
17位タイ 秋重 若菜(トヨタ自動車株式会社)/森川 仁湖(鹿屋体育大学2年)
17位タイ 笹渡 美海(産業能率大学4年)/宇都木 乃愛(産業能率大学2年)

9月20日(日) Round of 32

男子Round of 32

JPN
JPN
0
  • 14-21
  • 9-21
2
NED
NED
  • 富田 昂馬/平田 悠真
  • Groenewold/Sonneville

第1セットは序盤から相手のブロックとサービスに苦しみ、流れを掴めないまま14ー21で落とした。
第2セットも立ち上がりから連続失点し、相手の堅実な守備とブロックに終始リードを許す展開。富田、平田ともにスパイクやブロックで反撃を見せたが、9ー21で敗戦。
17位で大会を終えた。

9月19日(土) プール戦

男子本戦プールD #43

JPN
JPN
0
  • 12-21
  • 10-21
2
FRA
FRA
  • 富田 昂馬/平田 悠真
  • Chouikh/Genevieve

第1セットは富田、平田のスパイクやサービスエースで得点を重ねたが、フランスの高い攻撃に阻まれ12ー21で落とした。
第2セットも序盤から相手の攻撃力に押され、平田、富田のスパイクで反撃するも10ー21で敗戦。
フランスの強力な攻撃に圧倒された。

男子本戦プールD #59

JPN
JPN
0
  • 18-21
  • 15-21
2
GER
GER
  • 富田 昂馬/平田 悠真
  • Lorenz/Nissen

第1セットは序盤から競り合う展開となったが、終盤に相手の攻撃を止められず18ー21で落とした。
第2セットも相手の攻撃に押され、平田のブロックやダイレクトで追い上げを見せるも15ー21で敗戦。
プール戦を1勝3敗で終えた。

9月18日(金) Round of 32

女子Round of 32

JPN
JPN
0
  • 12-21
  • 19-21
2
LTU
LTU
  • 秋重 若菜/森川 仁湖
  • Rudkovskaja/Krizanauskaite

第1セットは序盤から0-3と出遅れ、相手の攻撃に苦しみ7ー14とリードを許す展開。秋重のスパイクやサービスエース、森川の攻撃で追い上げるも12ー21で落とした。
第2セットは森川のスパイクで立ち上がり、11ー5と主導権を握る。終盤も粘りを見せたが逆転を許し19ー21。

女子Round of 32

JPN
JPN
0
  • 18-21
  • 14-21
2
POL
POL
  • 宇都木 乃愛/ 笹渡 美海
  • Radelczuk/Kruczek

第1セットは相手サーブに苦しみ0ー3と出遅れ、終盤も9ー19とリードを許す展開。しかし、笹渡のサーブやスパイク、宇都木の攻撃で17ー20まで追い上げる粘りを見せたが、18ー21で先取された。
第2セットも序盤から1ー6と先行され、サーブで追い上げを図るも6ー13、11ー20と苦しい展開。最後まで粘ったが14-21で敗れた。

9月18日(金) プール戦

男子本戦プールD #32

JPN
JPN
2
  • 21-11
  • 21-15
0
ARG
ARG
  • 富田 昂馬/平田 悠真
  • Iellimo/Sanders

第1セットは平田のスパイクとサービスエースを軸に9ー8と競り合う展開から、平田の連続サービスエースで11ー0とリード。中盤以降も平田が攻撃で得点を重ね、富田の連続サービスエースも飛び出し、21ー11で先取した。
第2セットも序盤から主導権を握り、富田のサービスエースやスパイク、平田のツーアタックで得点を重ね、21ー15で勝利。今大会初勝利を挙げた。

女子本戦プールB #47

JPN
JPN
0
  • 12-21
  • 13-21
2
USA
USA
  • 秋重 若菜/森川 仁湖
  • Durish/Koenig

第1セットは序盤からアメリカの高さを生かした攻撃に苦しみ、0ー7とリードを許す。その後もサーブレシーブを崩され、相手のブロックや攻撃に対応できず12ー21で落とした。
第2セットは秋重のスパイクやサービスエースで食らいつく場面も見られたが、相手の高さと技術に終始苦しみ、13ー21で敗戦。
プール戦を終えた。

女子本戦プールC #45

JPN
JPN
2
  • 21-13
  • 21-12
0
BRA
BRA
  • 宇都木 乃愛/ 笹渡 美海
  • Julhia/Ana Bia

第1セットは序盤からリズムよく得点を重ね、5ー2と先行。宇都木のスパイクやツーアタックで主導権を握り、終盤には笹渡のサービスエースも飛び出し、21ー13でセットを先取。
第2セットも笹渡のサーブが冴え、サービスエースで流れを引き寄せると、宇都木のスパイクなどで着実に加点。終始安定した試合運びで21ー12と連取し、プール戦最終戦を勝利で締めくくった。

9月17日(木) プール戦

男子本戦プールD #8

JPN
JPN
0
  • 17-21
  • 13-21
2
LBN
LBN
  • 富田 昂馬/平田 悠真
  • Hadi/Jad

第1セットは富田のサービスエース、平田のスパイクなどで序盤から競り合う展開となったが、中盤以降にミスが重なり17ー-21で落とした。
第2セットは立ち上がりから相手に主導権を握られ、1ー6とリードを許す。その後も相手の攻撃に押され、富田、平田がスパイクやツーアタックで追い上げるも13ー21。
相手の安定した攻撃を崩せず、初戦を落とした。

女子本戦プールB #2

JPN
JPN
0
  • 13-21
  • 22-24
2
GER
GER
  • 秋重 若菜/森川 仁湖
  • Schäkel/Jancar

第1セットは森川のレシーブエースで先取するも、ドイツの攻撃力に苦しみ13ー21で落とした。
第2セットは森川のスパイクや相手のミスで序盤から5ー1とリード。秋重の攻守で得点を重ね、終盤20ー18まで追い込むも、21ー21に追いつかれ、最後は相手のスパイクで22ー24。
粘りを見せたものの、初戦を落とした。

女子本戦プールB #28

JPN
JPN
0
  • 8-21
  • 11-21
2
USA
USA
  • 秋重 若菜/森川 仁湖
  • Durish/Koenig

Durish/Koenig(アメリカ)との2戦目に臨んだ。
第1セットは相手の高さを生かした強力なスパイクと、プレッシャーのかかるサーブに苦しみ、序盤からリードを許す展開。森川、秋重のサービスエースやスパイクで反撃するも8ー21で落とした。
第2セットも相手の強打と安定した攻撃力に押され、中盤以降に点差を広げられた。終盤、秋重の連続サービスエースで追い上げたが11ー21。
相手の攻撃力とサーブに主導権を握られ、2連敗となった。

女子本戦プールB #41

JPN
JPN
1
  • 18-21
  • 21-17
  • 12-15
2
GER
GER
  • 秋重 若菜/森川 仁湖
  • Schäkel/Jancar

ドイツとの第2戦。
第1セットは秋重のスパイクやレシーブエース、森川のサービスエースで主導権を握り17ー16までリードするも、終盤に相手のサービスエースを許し18ー21で落とした。
第2セットは秋重の連続サービスエースを起点に攻撃が機能し、森川も要所で得点。21ー16で奪い返した。
第3セットは接戦となり、秋重の連続サービスエースで6ー6に追いつくも、終盤に突き放され12ー15で惜敗した。

女子本戦プールC #3

JPN
JPN
1
  • 14-21
  • 21-10
  • 10-15
2
FRA
FRA
  • 宇都木 乃愛/笹渡 美海
  • Candela/Rouer

第1セットは序盤から競り合うも、フランスの堅実なプレーに苦しみ14ー21で落とした。
第2セットは宇都木のサービスエースを起点に5ー0と好スタート。笹渡のサーブやスパイク、宇都木のブロックで主導権を握り、21ー10で奪い返した。
第3セットは中盤まで競る展開となったが、終盤にフランスの攻撃を止められず10ー15で敗戦。初戦を落とした。

女子本戦プールC #16

JPN
JPN
1
  • 17-21
  • 21-15
  • 9-15
2
BRA
BRA
  • 宇都木 乃愛/笹渡 美海
  • Julhia/Ana Bia

短い試合間で迎えた2試合目。
第1セットは序盤から相手の強いサーブと攻撃に苦しみリードを許すも、終盤にスパイクとブロックで追い上げ14ー15まで迫る。しかし17ー21でセットを落とした。
第2セットは笹渡のサーブと宇都木の攻撃が機能し、9ー5から主導権を握って21ー15で奪取。最終セットは相手の連続サービスエースから流れを渡し、9ー15で敗戦。
予選2試合を終え、2敗となった。

女子本戦プールC #42

JPN
JPN
0
  • 15-21
  • 15-21
2
FRA
FRA
  • 宇都木 乃愛/ 笹渡 美海
  • Candela/Rouer

フランスとの第2戦。
第1セットは序盤からサイドアウトの応酬となるも、フランスの攻撃に押され4ー10とリードを許す。宇都木のスパイクなどで追い上げるも15ー21で落とした。
第2セットも序盤は競り合ったが、ミスが重なり4ー5から徐々に離される展開に。宇都木、笹渡のスパイクで反撃し13ー17まで迫るも、終盤は相手の攻撃を止められず15ー21。
ストレートで敗れた。